プロミス1時間以内にお金借りる@即日融資可能はこうする!

土日に即日融資してもらうまでの審査の流れ

プロミスでは土日に融資してもらうことも可能ですが、平日とは少し流れが違いますのでチェックしておきましょう。
大まかな流れは、

  1. ネットから申し込み
  2. 申込フォーム入力・1次審査
  3. 在籍確認・必要書類提出・2次審査
  4. 2次審査の連絡・無人契約機へ移動
  5. 無人契約機でローンカード発行・ATMから引き出す

となっています。

平日の即日融資と違うポイントは「無人契約機へ行く」ということ。
平日15時までならプロミスが銀行に振り込みをできるので、平日14時までに申込・審査・契約まで終わらせれば即日融資できるのですが、土日は銀行が営業していないので即日融資できません。

そのため、無人契約機へ行って自分でローンカードを発行し、そのカードを使ってATMからお金を借りることで即日融資となるわけです。
プロミスの無人契約機は全国にあり、ネットから簡単に見つけることができますが、営業時間が21時または22時(店舗によって違います)なので遅くとも20時には行っておかないとカードが発行できない場合もあるので注意が必要です。

⇒プロミスの無人契約機を探す

ネットから申し込み・申込フォーム入力・1次審査

まずは公式ページへ行き、申込フォームの入力をはじめます。
申込フォームには「カンタン入力」と「フル入力」があり、「フル入力」の方が収入・職業・住居に関する入力事項を多くなっています。

どちらの方が審査に有利ということもありませんから、急いでお金を借りたい方は「カンタン入力」、急いでいない方は「フル入力」がおすすめです。

また、「ご契約方法の選択」で「Web」か「来店」を選べますが、「来店」を選ぶようにしましょう

入力が終わると1次審査がはじまります。
1次審査の回答は早ければ最短30分で来ます。
合格なら電話、不合格ならメールで連絡が来るので、常にチェックしておくようにしましょう。

在籍確認・必要書類提出・2次審査

1次審査の合格の連絡とともに、2次審査のための「在籍確認」「必要書類提出」の説明がはじまります。
「在籍確認のために会社に個人名で連絡しても大丈夫ですか?」と聞かれますが、もし休日で会社に誰もいなければ自分で電話を受け取る必要があります

ここが土日に即日融資してもらうための一つ目のポイントとなります。

「自分で受け取れない・・・」という場合は、在籍確認について確認されたときに「在籍確認の電話連絡は困る」ということを担当者に相談することで柔軟に対応してもらえることもあります。

必要書類は「身分証明書」「収入証明書」を一点ずつ用意しておけばOK(50万円以下の借入または他社借入含め100万円以下の場合は「身分証明書」だけでOK)。

身分証明書と収入証明書として認められるもの
身分証明書 運転免許証、健康保険証、パスポート(外国籍の方は、合わせて「在留カード」
または「特別永住者証明書」「外国人登録証明書」が必要)
収入証明書 源泉徴収票(最新のもの)、確定申告書(最新のもの)、給与明細書(最新2ヶ月分)

また、自営業・個人事業主の方は50万円以下の借入でも収入証明書が必要となる場合も多いので、あらかじめ用意しておくことで審査がスムーズに進みます。

提出はスマホやガラケー、デジカメで写真を撮って、プロミスが指定してくるページでアップロードするだけでOKです。

2次審査の連絡・無人契約機へ移動・ローンカード発行・ATMから引き出す

必要書類の提出中に在籍確認が行われ、確認が終われば2次審査の合否の連絡がきます。
合格していれば融資に関することを質問されるので、このときに「無人契約機でカードを発行してお金を借りたい」という旨を伝えましょう。

無人契約機へ移動するときは「必要書類」を忘れずに。
約30分程度の手続きをおこなえば、ローンカードを発行することができます。

ローンカードを発行すれば、最寄りの提携銀行や提携コンビニのATMからお金を借りることができます。

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座なら24時間365日融資可能

三井住友銀行とジャパンネット銀行はプロミスと提携しているため、24時間365日振り込みに対応しています。
そのため、三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っている方なら、上記のように無人契約機へ行ってローンカードを発行する必要ありません。

ただし、申込フォーム入力時に「ご契約方法の選択」で「Web」か「来店」を選べますが、「Web」を選んでおかなければ対応してもらえないので間違えないようにしておきましょう。
2次審査の合格とともに担当者から「今から融資できますが、どうしますか?」と質問されるので、融資してもらいましょう。